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眠れる森の応援団長♪

2015年06月22日
Dawn太_0-2歳
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生後104日のDawn太

ちび子の大会だったので、競技場まで一緒に応援に行って来ました。
陸上応援

普段、私が買い物のためにちょこっと家を空ける程度なので、数時間の留守番が心配でDawn太も一緒に連れて行ってみました。
屋外なので、何よりも暑さが心配でしたが、大きな木陰に柔らかい草。留守番なんてさせて来なくて良かった!競技場のほうが、家にいるより断然心地よい環境でした。
生後104日のDawn太

ちび子の「100m走」出走ギリギリの時間に到着したので、まずはレース観戦。
さて、次の種目まで少しゆっくりと思ったら、早速周辺の草を匍匐前進でこっそりと「アムアム」していました。
生後104日のDawn太

スタートのピストル音にも無反応なので、Dawn太にとっての陸上競技は非常につまらないようでした。

犬が苦手な人もあるだろうと、競技場ギリギリ隅っこに居たのですが(周辺地は犬の散歩OKな場所)、お隣の野球場から聞こえる様々な音、頻繁に動く選手たちの方が魅力的だったようです。
特に、日陰ベンチから大きな声で叱咤激励する監督の声がお気に入りで、大きな声が飛び始めると、何故かチョコんとお座りして聞き入っていました。
生後104日のDawn太

時々、水を飲ませたりすると。。。
生後104日のDawn太

生後104日のDawn太

生後104日のDawn太

生後104日のDawn太

器用に自分で飛皿に仕立て、楽しそうに遊んでいました。
生後104日のDawn太

生後104日のDawn太

あまり楽しそうなので、家に来たばかりの子犬だということを忘れ、ついつい遊ばせ過ぎてしまいました。
翌日から、ちょっとウンチが緩くなって…(汗)
生後104日のDawn太

フィールド内は暑そうでしたが、木陰は風も心地よくて快適、快適。
陸上応援

生後104日のDawn太

やはり見ているのは野球場の方で、適度にいろいろな音を楽しみながら、次第に催眠術にかかっていました。
生後104日のDawn太

お里のワンコに教育的指導されていただいた目の下の傷も、すっかり癒えて毛が生え揃うのを待つばかりの頃でした。出掛けに同居猫にやられた眉間の引掻き傷も、瘡蓋が浮き上がってほぼ完治です。
生後104日のDawn太

すでに『黒い悪魔』と化している幼稚園児。こんな時間が幸せです。
生後104日のDawn太

先ほども話しましたが、私たちがいるのはあまり人が居ない場所。つまり、日陰とはいえ、観戦するのに条件の良い場所では無いのです。
何があるのか?というと、すぐ頭上には競技放送用のスピーカーが。しかも、かなりの大音量で随時アナウンスが聞こえてくるのですが、そんな状況下、こんな風に平然と寝ている我が子に、ある意味関心してしまいます。
生後104日のDawn太

応援団長がすっかり寝てしまった頃、ちび子は一生懸命に走っていました。

そういえば、まだちび子が小さかった頃、上の子たちの(特に息子の)試合が始まる時になると、いつもおんぶされながら、寝てしまっていたのを思い出しました。_〆(・ω・o)

----- Dawn太 生後3ヶ月半|104日 -----
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そふぃあ
Posted by そふぃあ
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